ボディカラー
・ルーテシア
ソレイユイエロー
・プジョー206
ルナー・ミスト
・ミニクーパ
ロイヤルグレー
・スイフト
チャンピオンイエロー |
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ボディサイズはコンパクトだけど、とても気にいっている美しいボディカラーを
大事にしたい。
そんな動機からラフリコーティングを選ばれたコンパクトカーをご紹介しましょう。 |
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どんよりした雨模様の5月の連休某日。
1台のルノールーテシアが、ガラスコーティング施工のため
来店しました。
施工の順番を、降り注ぐ雨の中でジ〜ト待っているそのうしろ
姿に、「もう少し我慢してね」と声をかけてあげたくなるほどの
どしゃ降りの一日でした。 |
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オーナーのR・Kさんが選んだルーテシアは
2002年式の中古車ですが、そのボディカラーに惚れ込んで購入したそうで、目立つキズ消しや細かな部分の汚れ除去と塗装保護のため、ラフリコーティングを希望されたました。 |
翌日、作業所の外は昨日と違い快晴となって私の気分もさわやか。
何とか、ソレイユイエローのボディカラーを生かしたいと商品づくりを開始。
いろいろ気になる点が出てきたのですが、一番苦労したのがボンネットのキズ。
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ボンネットラインに逆らうかのように横に1本のキズを発見。
クリヤーがぎりぎり残っている状態でもっとも、難しいキズ消しのタイプ
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かなり苦労しましたが、何とかキズぼかしを完了
しました。
画像では確認できませんが、うっすらとキズ跡が
やはり残っています。 |
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2002年式とはいっても、美しいボディーラインは衰えることを知らない。コンパクトながらちゃ〜んと存在感があるのは、さすがといえるのではないでしょうか。
ガラスコーティングの目的に、「美」を提案したい一台といえるでしょう。 |
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ラフリコート詳細 |
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