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樹脂・ゴムコート

樹脂コーティング

樹脂コートの特徴

クリヤー樹脂コートが被膜をつくり、外的ダメージから樹脂表面を保護します。
施工後の表面は、サラットした感触になり、付着した汚れも水洗いだけで落ちてしまいます。

通販商品や類似商品との違い

一般的なコート剤は、白濁化した表面を黒く塗り替えるだけで、塗布表面の耐熱性も弱く、ベタついたり水で洗い流されるため、耐久性が3~6ヶ月と短い欠点がありました。

樹脂コーティング

弊社の樹脂コーティングは、樹脂表面をクリヤー樹脂の被膜で包み込んで硬化するため、流れ落ちることもなく耐久性も抜群です。
クリヤー樹脂の硬化は、伸縮性が可能な3.5~4hの硬さがあり、耐久性も1~3年と長期の上、ひび割れもなく経済性が高いコーティングです。

前後バンパーの他にも、ご覧のような部分も樹脂コーティングを施工しました

※各画像はクリックで拡大します。

サイドミラー オーバーフェンダー サイドモールとステップ ルーフレール
サイドミラー施工前 サイドミラー施工後 オーバーフェンダー サイドモールとステップ ルーフレール
施工前 施工後 施工前|施工後 施工前|施工後 施工前|施工後

自動車の未塗装樹脂部分は、年数経過とともにオゾンクラックによる白濁化現象がおきます。

価格一覧

  部品名 単品価格 セット価格




前後バンパー 12.000~15.000円

未塗装樹部品を全部施工の場合

軽~小型車
15.000~25.000円

中型車~大型車
20.000~30.000円

※価格は自動車の大きさではなく
樹脂部品数と表面積で決まります

ドアミラー左右両面 3.000円
サイドモール左右両面 10.000円
サイドステップ左右両面 12.000~15.000円
ルーフレール左右両面 5.000円

※価格は税抜き表示です+税を頂きます。カード(VISA Master MUFG DC UFJ NICOS  JCB)が使えます。

ゴムパッキンコーティング

メンテナンスなど考えもしないパーツのひとつです。でも、劣化やヒビ割れで交換ともなると、出費がかさむのがゴムパッキンです。

例えば、平成19年式のプジョー206でも、新車から5年も経過すると。。。

ゴムパッキンコーティング

いっけん、健康そうなゴムに
見えるのですが。。。

ゴムパッキンコーティング

劣化によって、ゴムの成分(カーボン)が
とれました。色ボケ現象の始まりです。

では、ゴムの寿命をのばす方法はあるのでしょうか? 実は効果のある対策が少ないのが実情なのです。
そこで、劣化や泥汚れのこびり付きをなくし,、ゴムのフリーメンテナンスを実現したのがゴムパッキンコーティングです。

ゴムパッキンコートの施工箇所

プジョー206では、ごらんのようなゴムパーツに施工をしてみました。

ゴムパッキンコートの施工箇所

ゴムパッキンコートの施工箇所

ゴムパッキンコートの施工箇所

ゴムパッキンコートの施工箇所

コーティング施工後は、コート被膜が艶を維持しながら水分の浸透を防ぐため、ゴム材質の寿命をのばしホコリも絞ったタオルでサッとふきとるだけで完了です。また、柔軟性に優れていて、コートのひび割れもなく耐久性も1~2年と抜群な持続効果があります。

施工事例

施工例

価格一覧

部品名

単品価格

ゴムパッキン 3.000円~最高限度額40.000円まで
(車種別に見積り計算)

※価格は税抜き表示です+税を頂きます。カード(VISA Master MUFG DC UFJ NICOS  JCB)が使えます。

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